ブログ

ダニエル太郎が可愛い!プロフィールや父やテニスウェアもチェック!

Sponsored Link


ダニエル太郎_-_Google_検索こんにちは、テニス大好きぐーちゃんママです。

今日は、孫よりは大きいけど息子よりは小さい

全仏オープンで本戦まで勝ち進んだダニエル太郎くんを

チェックします。

お父さんはアメリカ人ですが、お母さんが日本人なので

国籍は日本だそうです、

良かった、良かった^^♡

イケメンですが、ハーフと思えないくらい日本人ポイですね?

ダニエルって言うより、太郎くんって感じです。

 

 

プロフィール!

ダニエル太郎くんのフルネームは、Taro Charles Daniel

1993年1月27日ニューヨーク生まれの22歳、身長は190cmと長身 体重は76kg!

ダニエル太郎_-_Google_検索

7歳のときから、テニスを始めたそうで、13歳までは日本で育ち、14歳で、スペインに移住!

スペインのバレンシアにあるクラブ 「バレンシア・アカデミー」で練習を続けているそうです。

このクラブは ダビド・フェレールも練習拠点としています。

 

日本語、英語、スペイン語を話せるバイリンガル! 素晴らしい

テニスはクレー育ちで、粘り強いストロークと豊富なスタミナが武器

 

ダニエル太郎_-_Google_検索

2010年にプロに転向!!

 

フェレール所属のバレンシア・アカデミーって?

フェレール_テニス_-_Google_検索

⇑上の写真が、ダビド・フェレールさんです!

 

スローな時間が流れるバレンシアが彼には合っていたのだろう。錦織圭が育った米国のアカデミーとは対極の環境と言える。

あちらは世界各地から青田買いでダイヤの原石が集められ、結果を残した選手だけが生き残る競争社会。

時にテニス選手育成工場とも揶揄される。

ダニエルは錦織のような才気煥発タイプではない。その泥臭いスタイルと、1球をおろそかにしないスピリットは、

バレンシアの赤土コートと家族的な雰囲気の中で、じっくりと熟成されるべきだったのだ。

太郎くんは、田舎の規模は小さくても、コーチ一人一人のクオリティが高いバレンシア・アカデミーが

あってるようですね。

 

お父様ってどんな人?

ダニエル太郎_-_Google_検索

そんなに背の高い人ではないですね〜普通かなぁ? アッ!太郎くんが190cmでしたよね

 

お父様もお母様も とても優しそう^^♡

太郎くんが日本人ポイからお母様似かと思ったけど、お父様似ですね?

 

テニス戦暦は?

プロ転向後の、

2012年に6月のスペイン15フューチャーズ優勝

2012年の7月、スペインF20フューチャーズ優勝

2013年5月、スペインF14フューチャーズ優勝

2013年10月、ポルトガルF9フューチャーズ優勝。

ダニエル太郎_-_Google_検索

2014年に入ってからは四大大会の全豪オープンの初挑戦したが、予選決勝で残念ながら、敗退!

しかし一歩ずつ前に進んでいます

今年2015年4月にATPチャレンジツアーに初優勝しました。

そして、全仏オープンで本戦に進出、惜しくも一回戦で負けてしまったけど、

これからの日本のテニス界を担っていく、逸材なのは間違いないです^^♡

 

デビスカップ日本代表に選ばれる!

ダニエル太郎_-_Google_検索

 

 テニスウェアは何処のメーカー?

太郎くんが契約したのは、「ローチェ」と言う会社で、

テニスをはじめとするアパレルブランドです。

もともとアメリカのノースキャロライナ州で誕生し、1994年から日本での販売が開始されたとか、
そして2015年、新しいデザイン「roche」として展開をスタート〜

アメリカ生まれで、日本に育った太郎くんと同じですね〜

ダニエル太郎_-_Google_検索

roche」のロゴが入ってますね^^♡

錦織圭はユニクロを着て頑張ってますが、

太郎くんも「ローチェ」を着て、かっこよく戦って、勝って下さい、待ってまーす^^♡

2015年9月21日追記

今日、早起きして デビスカップ見ました

デビスカップ2015__WOWOW_TENNIS_ONLINE___WOWOWオンライン

日本は、コロンビア戦を2勝2敗で迎え、ダニエル太郎くんに運命を託しました

完全アウェーの中、太郎くんが勝ち 日本が3勝して コロンビアを破りました!

錦織のインタビューで、彼は「太郎ちゃん」って呼んでました

仲間みんな そう呼ぶそうです!

おめでとうございます^^♡

Sponsored Link


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る